初めて見るもの、食べるもの、北海道生活は驚きの連続です→札幌生活も6年になりました。北海道の花に魅せられて花追人に変身中。
by fafaccio-Hokkaido
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ツインクルバス美瑛 拓真館コースに乗って

美瑛ではJRが運行していているツインクルバス美瑛号に乗って、美瑛の観光ポイント巡りをする。
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新栄の丘。
ここは下車せず車窓から。

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拓真館で下車観光をする。
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拓真館では20分程度時間が与えられた。

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再びバスに乗り、次は四季彩の丘を目指す。
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四季彩の丘。
JRのHPでは 約15分滞在と記載されており
15分じゃせわしなくて、満足に見れないなぁと思っていたのだが
実際は40分近く滞在時間があった。
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ここで母に最大の悲劇が訪れる。

ルピナス、ルピナス言っていた母。
例年、北海道では6月に咲くので、90%ルピナスは見れないと思っていた。
(過去、四季彩の丘のルピナスが満開だった時も6月だった。→2008/6/23

しかし!!
どういう事だろうか?7月下旬だというのにルピナスが満開ではないか!!

母は、この出会いに狂喜乱舞し、カメラを構え写真を撮り始めようとしたのだが、
運悪く、母の相棒は息絶えてしまった・・・・
なんとこのタイミングで電池切れとなる。


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仕方ないので、私が母のカメラ代わりになってルピナスを撮る事にした。
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再びツインクルバス号に乗り込んだ後は、終点の美瑛駅まで戻る。
その後は旭川行きのノロッコ号→札幌行きの特急スーパーカムイに乗り 札幌へ帰った。


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by fafaccio-Hokkaido | 2012-07-20 12:36 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山
ノロッコ号に乗って

ファーム富田を後にし、ラベンダー畑駅へと向かう。
駅に向かう道の両側にはメロン栽培用のビニールハウスが立ち並び
子供の頭ほどの大きさのメロンが収穫の時を待っている。


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by fafaccio-Hokkaido | 2012-07-20 00:01 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山
ラベンダー日和@町営ラベンダー園&中富良野町営ラベンダー園

一泊二日のガーデン街道ツアーから戻った翌日は、富良野へ行った。

かなり勢力的に行動している私達。
曇り空だとラベンダーはくすんで見えるので、何よりも晴れている日を選びたい、
土日の恐ろしい混雑を避けたい、と考えると今日しかなかった。

札幌駅を7時55分に出発する特急フラノラベンダーエクスプレス1号に乗り、富良野へ。
乗客はそのまま向かいにあるローカル線へとぞろぞろ乗り換え、私達を含め中富良野で降りる。

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今日は湿気がないせいか、二日前に富良野を通った時よりも空が濃い。

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中富良野町営ラベンダー園に着き、リフトに乗る。
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てっぺんからの眺め。
毎年ここに来ないと夏を迎えた気がしない。
時間を気にせず、心ゆくまで肺の奥底までラベンダーの香りを詰め込む。
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一時間程 町営ラベンダー園で過ごした後、歩いてファーム富田へと向かう。
さすがに平日なので、駐車場待ちの長蛇の列はない。

(同僚の話によると土日のバスツアーに参加したら、
18時半に札幌着の予定が22時半になったらしい。
また普通なら10分で着くはずが一時間経っても動かないので
道の途中でお客様を下して、ファーム富田まで歩いてもらったとか・・・。)


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ファーム富田へ到着。
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彩りの畑。



一番端の撮影スポットに
「ここは記念撮影用の場所です。三脚での立ち入りを禁止します。」といった柵が出来ていた。

いいと思う。
ただでさえ観光客で混み合う時期。誰だってせっかく来たのだから
綺麗なここの場所から記念写真を撮りたいと思っていても
何人もの三脚組がずーっと陣取っていて、普通の観光客は強心臓でないとここの場所から写真を撮りづらかった。

中には花の咲いているエリアに三脚の足を突っ込ませ、花を倒そうがお構いなしという人さえいて、苦々しく感じていた。

という訳で、皆、写真を撮れるようになりメデタシ、メデタシ。

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ぽつんと昨年の名残だろうか、ピンクの花が咲いていた。

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お昼を食べた後、トラディショナルラベンダー畑と上る。

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やっぱりビールでしょ。

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by fafaccio-Hokkaido | 2012-07-20 00:00 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山
母と二人で十勝の花旅

母・二日目。
今日は特急に乗って帯広まで行った。
目的は紫竹ガーデンのチューリップだ。

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風景が色鮮やかに見えるような特殊なガラスなのか?と何度も目を擦ったほどだ。
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十勝平野へようこそ!

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紫竹ガーデン。
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タクシーで六花の森へ向かう。
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オオバナノエンレイソウはまだ見頃を保っていた。

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レストハウス三番川にてお昼を食べた。
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黒百合って思っていたよりも、ずっと小さいのね。
6日前には咲いていなかった。
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エゾノリュウキンカは とうとう終わりに近づいていた。
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エゾノハナシノブ
清楚で風に揺れる様が可憐だった。

これも6日前の時には咲いていなかったので、
この時期は数日毎に景色が変わっていくんだなぁと思わされる。

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シウリザクラだと思うのだけど。
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オオバナノエンレイソウ。
まだまだ咲いているけれど、
他の草木がたった6日間の間にぐんと育ったせいで
やや陰に隠れてしまっている。

たった6日間、されど6日間なんだな〜とここでも思った。
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オダマキ
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エゾオオザクラソウもぎりぎり見頃を保っていた。
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六花の森でタクシーを呼んで、10分程度の中札内美術村へ向かった。
以前から母は
「前、テレビで見たんだけど、大きなガラス窓の向こうが森で
まるで窓ガラスを通してみると絵のような場所ってどこかしら。」
と言っていて、それがどこの事なのか調べても長い間判らなかったのだが
中札内美術村のこの景色の事だと判ったのは、つい二週間前の事だ。

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中札内美術村の前にあるバス停で路線バスに乗って帯広駅へ。
バスには一時間程乗った。

帰りの特急まで二時間程あるので、帯広観光案内所でパンフレットを見たり
駅ビルでしんむら牧場のソフトクリームを食べたり、ミルクジャムを買ってみたり
夫のために豚丼をお持ち帰りにしたり、はげ天でビールと一口かきあげを食べてみたり。

十勝らしい風景と素晴らしい花景色を楽しめた一日だった。




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by fafaccio-Hokkaido | 2012-05-25 23:03 | 十勝エリア
中富良野 町営ラベンダー園 5 sanpo
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by fafaccio-Hokkaido | 2011-07-24 00:05 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山
ファーム富田 花人の畑 -4
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by fafaccio-Hokkaido | 2011-07-24 00:04 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山
ラベンダー日和@中富良野ファーム富田-3
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いまだに雪が残る旭岳。
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by fafaccio-Hokkaido | 2011-07-24 00:03 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山
地上に虹が現れた @中富良野・ファーム富田の彩りの畑 sanpo
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今年の彩りの畑も綺麗です。
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彩りの畑、一番人気のポジション。端からの眺め。
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どこから眺めるのか一番綺麗なのか、横に少しずつ移動したけれど
どこから見ても美しく ベストポジションは決められませんでした。
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森の舎 展望台からの眺め
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過去4回訪れた彩りの畑の記事を集めてみました。
07/07/21
07/07/31
08/07/21
08/07/25
花の色合いや幅など少しずつ異なっているのですね。


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by fafaccio-Hokkaido | 2011-07-24 00:02 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山
流氷求めて地の涯へ @知床ウトロ〜網走二泊三日の旅1
冬になるとJR北海道はこのようなパンフレットを出す。
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毎年デザインは異なるけれども、中身は同じ「流氷観光への誘い」だ。
毎年パンフレットを貰ってきては眺めてそれきりだった。

昨年の2009〜2010の冬は流氷の出来が余り良くなく、
あっという間にシーズンが終わってしまったらしいが
今年は1/19に知床接岸と昨年よりも早く到着し、
何だか期待がもてそうなシーズンなので、見に行く事に決める。

それからの私の日課は気象庁の観測情報、流氷サイト、海上保安庁のHPでの流氷観測チェック。
流氷は風の向きで岸に近づいたり、離れたりと一日のうちでも変動するらしく
旅行を決めた1月下旬から旅行に行くその日まで、毎日一喜一憂する事になった。
同僚で紋別出身の人がいるが、彼女曰く「朝 一面に広がっていても、昼になると遠く沖に去ったりする。」そうだ。
(彼女の実家の自室と学校からはオホーツク海が望めたらしい)

2月上旬はなかなか順調かと思われたが、2月中旬〜下旬にかけて異様に暖かく、
岸から遠ざける原因となる南風が吹いたりして、流氷帯はどんどん離岸している様子・・・。
せっかく流氷を見に行くのに、どうやら駄目らしい・・・と9割見れないだろうと覚悟を決めた。

しかし流氷意外にも楽しみが幾つもある。
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まず釧路湿原内を走るSL冬の湿原号に乗る事。
二日目のノロッコ号も楽しみだ。
そして、5年目にしてようやく知床半島デビュー!

パンフレット表紙の「シリエトク」って何ぞやと思ったら、知床のアイヌ語由来のものらしい。
(異を唱える説もありますが)
意味は「地の果て、大地の突端・行き詰まり」。
私にとってはまさにその言葉通りで、遠くて遠くて気軽に行ける距離ではないと思う故に
未だに一度も行った事がなかったのだが、ようやく行ける!それが何よりも楽しみだった。
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 たくさん乗り物に乗ります。
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ぐるりと周遊。

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当日、札幌駅を7時3分発のおおぞら1号に乗る。
余裕を持って家を出たのが5時50分頃。眠い・・・・。

行きはオニギリ食べたりうつらうつらしたり・・・と余り記憶なし。
南千歳、夕張、新得とかつて一日散歩きっぷで通った事のある路線を走る。
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池田ワイン城。2009年のGWに池田に泊まった事を思い出す。
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ようやく釧路へ到着。
乗ってきたおおぞら1号と向こうに見えるはSL冬の湿原号。
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これに乗って標茶(しべちゃ)まで行きます。
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あぁ〜写真撮るのに忙しくて、鐘を鳴らすのを忘れた。

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by fafaccio-Hokkaido | 2011-02-25 00:01 | オホーツクエリア
旭川・上野ファーム・丘のふもとの小さな苗屋
ガーデンが素晴らしい上野ファーム。でもそれ以外も素敵なのです。
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まずは入り口にある「丘のふもとの小さな苗屋」。
ガーデニングが楽しくなるようなグッズや雑貨があれこれ売ってます。
上野さんのセレクトだそう。

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宿根草を中心とした苗が売られている。
お花の色別に分かれて販売されているので、買いやすい。
ガーデンで見かけた花も売られていて「へぇ、こういう名前なのね。」と勉強にもなります。
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お腹がすいたらNAYAcafé(ナヤカフェ)へ。
こちらは何と納屋を改造したカフェだそう。
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中へ入るとこの通り。
元は納屋とは思えない程、居心地良く生まれ変わっていた。
奥にはギャラリースペースがあって根来由美さんのイラスト展示会が催されていた。
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テラス席を希望したら、やっぱり人気なのでちょっと待つことになった。
でも待ってる間も退屈する心配はありません。
NAYAcafé内には雑貨スペースもあるのだ。
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カレーとサンドイッチ、あとはケーキなどがあったのでサンドイッチを食べる事にした。
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目の前の庭は一般のガーデンからは入れない庭らしく何だか秘密の花園気分。
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ガーデンの裏には小高い丘があるのでそこへ行くのもお忘れなく。
射的山といって、屯田兵の射的訓練場として使われていたそう。
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射的山からの眺め。
上野ファームも100年続いた米農家との事だけど、周りも水田が広がっていた。


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by fafaccio-Hokkaido | 2009-07-09 00:03 | 富良野&美瑛&旭川&大雪山